腕時計第1号を探しています。
インターネットで

会社帰りのダーツで会った人と意気投合して、朝まで投げあいました。
実はいままでも結構こういったことがあります。
多くはサラリーマン風のスーツの人が多いですね。
週末の仕事オワリなので、仕事に関する話はほとんど出ません。
この間の人は、なんだか事業がうまくいっているのかゴツい腕時計をしていました。
私は腕時計をそもそもしていないので、あまりうまく触れられませんでしたが、腕時計に少し造詣があればそこでまた話題が増えてよかったのかもしれませんね。
ですが、中途半端なものをしていても、あの人の腕時計の前ではかえって恥ずかしかったかも。
いまでは、腕時計の勉強と自分の第1号の入手のために、日々このサイトを覗いてみることにしています。